産まれてくる子供の名前をどんな名前にしたらいいのでしょうかと、多くの方が私の元を訪れてくださっています。
セミナーを受けただけで何か変わるのだろうか?と半信半疑で私のセミナーを受けられる方でも、セミナー後は「安達さん本当にありがとうございます!」と、言葉のもつ本当の意味を理解して必ず満足してくださいます。

以下の方は私のセミナーに参加して実際に名前を考えていただきました。

片山様

安達さん、息子の名前が決まりました!

大稀(だいき)になりました。自分達夫婦の特別な大きな希望ということと、人に希望を与えてあげられる人になって欲しいという想いを込めてつけました。

努力家で人に影響を与えてもらいたいです!祖父母にも相談しました。両祖父母共、自分達が気にいった名前にしなさいということで、賛同いただきました。いろいろと良いアドバイスをいただいて本当にありがとうございました。感謝してます!

私は、セミナーを行うことによって、年間200人以上の方に言葉の大切さ名前の大切さを伝えています。 そして毎年、セミナーを受けた何人もの方が言葉の大切さに気づき、上記のようなメッセージをいただいています。 しかし、いきなり「言葉の大切さ」と言われてもよくわからないと思います。

これからあなたに私がどんな思いでセミナーを開催しているのか関して詳しくお話していきます。その前に、あなたは、私が誰なのか、まだご存知ではないですよね。ですので、先に自己紹介をさせて下さい。

ソングレターアーティスト
安達 充 (Mitsuru Adachi)

1979年生まれ。立教大学文学部教育学科卒業。
一般的には「ピアノ弾き語りシンガーソングライター」だが、自らを音楽の専門家
(ミュージシャン=音楽家)ではなく、音楽という“芸”を人を輝かせる“術”として使う専門家(アーティスト=芸術家)と定義。)

「歌だから伝えられることがある」という信念から、メインの活動は、たった一人の想いを、世界に一つだけのオリジナル曲に翻訳する「ソングレター®」。 作詞作曲ができなくても、歌でその想いを代弁してもらえると話題を呼び、結婚式や記念日の贈り物としてなど、様々な目的での依頼が後を絶たない。絶対音感の持ち主で、即興作曲の名手でもあるが、「想いに共感すること」を何より大事にしているため、「作曲」よりも「聴く」ことを重視している。

企業からの作曲依頼も多く、野村證券株式会社、株式会社ノーリツ、株式会社リクルート、パイオニア株式会社、JR東日本など大手一流企業のムービーのBGM制作も手がけ、2013年には全国24店舗の西武・そごうの「母の日キャンペーン」でもコラボレーションしている。

その他にも、参列者全員の名前を歌詞に織り込む「ウェディングソングレター」や、一般人と一緒にステージに上がる共演イベント「ライブ人生脚本」など、今までになかった音楽の形を次々に生み出している。
また、「教える」ことにも造詣が深く、ボイストレーナーとしてボーカルスクールでの講師経験もあり、セミナー講師としての評価も高い。

言葉に特にこだわりがあり、「名前のことだま」の山下弘司氏に師事し、命名言霊学協会ことだま師として、「氏名から使命をひも解く」名前の鑑定士の一面も持つ。2011年、Youtubeで40万回以上再生(2014年1月現在190万回)された『僕が生まれた時のこと』がプレジデント社より書籍化(CD付き)。
被災地支援コンサートの模様がNHK「ニュースウォッチ9」で放映されるなど、精力的に活動している。

「名前のことだま」は命名言霊学協会の登録商標です。

活動実績

2004年:
リストカットの女の子に曲を贈ったことがきっかけで、「ソングレター®」活動を開始。
2005年:
福岡県の小学校の性教育の授業のために、『僕が生まれた時のこと』作曲。
2006年:
代々木cure*mにて、月1回のライブ「ライブMA」スタート。
2年にわたるステージの中で「ライブ人生脚本」など独自のスタイルが誕生。
2007年:
居酒屋てっぺんのドキュメンタリーDVDブック(日経BP社刊)「夢力(ゆめぢから)」主題歌を担当し、『声を嗄らして』『はじまりの場所』を作曲。感動プロデューサー平野秀典氏『共感力』出版記念公演にて全国4か所を共演し、その模様が平野氏の『感動力(サンマーク文庫)』に掲載される。第二回居酒屋甲子園テーマソングCD「ありがとう」に、『見果てぬ夢と宝物』が収録。
2008年:
アコースティックベストアルバム『Song Letter Artist』発売。ケンウッドスクエア丸の内にて記念ライブ開催。
2009年:
感動プロデューサー平野秀典氏『世界に一つだけのギフト』出版記念公演にて全国5か所を共演。(東京公演は音楽の殿堂サントリーホールで開催)
2010年:
常盤貴子主演映画「引き出しの中のラブレター」キャンペーンソングを作曲。
2011年:
プレジデント社より、『僕が生まれた時のこと(CDブック)』出版。被災地支援コンサートの模様がNHK「ニュースウォッチ9」で放映され、NHKラジオ「ふるさと元気力」にも出演。(各種新聞にも記事が掲載される)『僕が生まれた時のこと(CDブック)』が、朝日新聞「被災地に本をお届けしました~スマイルブックプロジェクト~」の1冊に選ばれる。
2012年:
被災地支援コンサートで生まれた『一緒に帰ろう』が、「YAMAHA家族の歌コンテスト」のWeb投票1位を獲得。フジテレビ「百識王」にて、「ネットで話題の泣ける歌」として『僕が生まれた時のこと』の映像が5分以上に亘ってそのまま放映される。感動プロデューサー平野秀典氏との共演DVD『GIFTの法則』 が、全国のTSUTAYA(TSUTAYAビジネスカレッジ)でレンタル開始される。
2013年:
西武・そごうの母の日キャンペーンでソングレターがコラボレーション。完成作品が全国24店舗の店内放送にて流れる。

『僕が生まれた時のこと』

Youtubeでの視聴回数は190万回以上。(2014年1月現在)
フジテレビ「百識王」でも紹介して頂きました。また、道徳の授業などでもお使い頂くことが増え­、リクエストによりCD付き絵本や楽譜、DVDセット等も発売に。この歌を聴くと、ふだん本当に忘れがちな親の恩を思い出さずにはいられなくなります。長い曲ですが、じっくり聴くと泣ける「泣け歌」で、小学校の性教育の授業参観日でも取り上げられました。ちなみに結婚式で歌われても大変感動されます。

世界で一番素敵な言葉

テーマは「名前」。一人のために曲を贈るソングレターアーティストという活動の中で、たくさんの人の「名前」を「曲」にしてきました。そこから「名前」に強い関心を持­ち、名前の鑑定士としての一面も持つまでになり、3年の歳月を経てこの曲が生まれました。さっそく全国の小中学校の授業参観でも使われています。この曲を通して自分の名前を好きになる人が増えることを願っています。

娘が生まれた時、人生で初めての
『命名』という体験をしました。

私はソングレターアーティストとしてたった一人の歌を作る中で、一人一人違うもの【名前】にものすごく関心を持ち、日本語の一音一音の意味を通して、氏名から使命をひもとく『名前のことだま』というものを学んできました。

そして今や、名前から曲を作る「ネーミングソングレター」だけでなく、名前についてのセミナーや鑑定依頼を受けるまでになりましたが、たくさん知識があれば命名もラクかというと、実はそうではなくたくさん知っているがゆえに簡単には決められない、という状況に陥っていました。

そんな私が命名の時に意識したのは、『名前のことだま』を開発・普及している山下先生から教えていただいた“名付け”の方法。それは、

両親だけで子どもの名前を決めず、
お互いの祖父母に相談すること

でした。

名前というものは一生涯変わらない大切な宝物です。その命名のプロセスに加わるということは、両親だけでなく、祖父母の祈り・守りが強く込められることに他なりません。

ところが実際は、私と妻の両親に相談したところ、「二人で決めた名前が一番いいと思うよ」という返答だったのでそれを受けて、さて、どうしようかと。それで、いろいろと夫婦の直感で候補を出していったのですが、そのうちの一つの名前をよく眺めていたら、“あること”に気がつきました。それは、われわれ両親と、両家の祖父母、あわせて6人分の名前の一部(音、意味、漢字の一部など)が、娘の名前の中にもれなく入っていたことでした。

それに気づいた時、『あ、この子はこの名前で生まれてくるべき子だったんだろうな』と思い、その名前に決めました。もしこれから先の人生で、彼女が深い孤独を感じることがあったとしても、ふと自分の名前を見れば、その中に、何があっても受け止めてくれる6人の応援者がいるということに気づいてもらえたらと。

「人生初の命名」というタイミングの直前に、
公開する事となった曲、『世界で一番素敵な言葉』

くしくも、私の曲
『世界で一番素敵な言葉』の
歌詞のメッセージに重なりました。

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もしもあなたが人生の中で 誰にも言えない孤独を感じ
一人ぼっちだと思った時は 自分の名前を唱えてください

誰がつけてくれた名前ですか? 誰が呼んでくれた名前ですか?
あなたが出会った人の数だけ 名前を唱えてください

「あなたは一人じゃない」「待ってる人がいるはず」
名前を通して 誰かとつながってる…

あなたは愛されて生まれてきた 必要とされて今ここにいる
あなたの名前が持つ響きこそ 世界一の応援歌

『世界で一番素敵な言葉』より

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「人生初の命名」というタイミングの直前に、こういう曲を公開する流れになったのも、何か必然的なことなんだろうなぁと思っています。

「命名」というのは『“名”前をつけることで、
“命”を吹き込む』行為

それぞれの家庭にそれぞれの命名のドラマがあると思いますが、親から子への一生の贈り物、大切な想いと共に名づけられのだと子ども自身が受け取れる世の中になるといいなと思い、今回セミナーを開催するに至りました。そのためには、まず命名をする大人自身が、自分の名前に込められたメッセージを受け取り、名前を好きになることが第一歩です。この入門講座では、自分の使命を知り、仕事や生活に活かせる知恵を学ぶ「名前のことだま」の基本、基礎をお伝えします。また、ことばを学ぶことは文化を学ぶことでもありますので、日本語を通して日本文化、和の精神を学ぶこともできます

たとえば、私の場合は、「み」「つ」「る」という3つのことだまをもっています。

私自身も、「名前のことだま」で自分の使命を知ったことで人生が大きく変わった一人です。「み」は「水」を表すことだまで、古代の日本人が体の汚れを川、池、海で洗い流し、「水」を身を清める「禊(みそぎ)」に活用していたことから、体だけでなく心も洗い流して清める働きを持っています。そして、【原石を磨いて宝石の輝きを与える「み」の働きから、「人を輝かせる」使命を持った人】と紐解くことができた時、『音楽を使って人を輝かせることは、自分の使命だったんだ!』と深く感動し、自然と涙があふれてきました。「自分が毎日やっていることは、名前に応援されている」そう思えてから、活動も加速度的に広がっていきました。

自分の名前に隠れていた素晴らしい意味と向き合うからこそ、自分の赤ちゃんに対しても、素敵な名前をつけられるようになるのです。なぜなら、このセミナーに参加された方は、自分の名前に込められていた本当の意味から、その人の使命に出逢い、自分のこれからの行動や生き方にも今まで以上に自信を持てるようになるからです。

あなたをセミナーにご招待します。

セミナーの様子や、どんなカリキュラムなのか、どんな事が得られるのかを紹介いたします。

1、自己紹介

最初は参加者同士の自己紹介から始まります。基本的に少人数のアットホームな場ですので、リラックスした雰囲気の中、なごやかに進んでいきます。

2、名前について

まず、名前の面白さ、不思議さを感じるようなお話をいくつかご紹介します。ほとんどの方にとって、今までの人生で一番名前について考える時間になるようです。

3、なぜ氏名から使命を紐解くことが出来るのか?

「氏名(しめい)には使命(しめい)が隠れている」。これはただの言葉遊びではありません。氏名と使命をつなぐ意外な共通点に、目からウロコの発見があります。

4、どんな風に使命を紐解くのか?

実際に具体的な例を出して、氏名から使命を紐解いていきます。日本語の音に隠された深い知恵も同時に紹介しますので、毎回「へぇ~!」と驚きの声があがります。

5、「名前のことだま」で出会いを100倍楽しくする方法

名前のことだまを知ると、出会いが100倍楽しくなります。今まで何気なく出会っていた人の名前に、実はものすごいメッセージが隠れているかも…。

6、「名前のことだまカード」の進呈

自分の下の名前の一文字目の使命の解説を記したカード(名刺サイズ)を参加者一人一人に配布します。そのメッセージを深く受け取るために、簡単なワークショップをする場合もあります。

7、質疑応答

最後に、参加者からの質問にお答えしています。もし時間が足りない場合は、希望者で懇親会を行うこともありますので、さらに深い話が聞きたい方は是非どうぞ。

  • セミナー会場の様子
  • 資料を用意して分かりやすく解説します
  • 最後は参加者の皆様と記念撮影

このセミナーにはすでに多くの方が参加されています。参加者の感想をご確認ください!

何の予備知識もなく参加させていただきましたが、本当に面白かったです。

本語の美しさ、ことだまの持つ意味の深さに愛おしさを覚えました。ありがとうございました。
久々に楽しい講座を受けさせていただきました。(外山はる美さま)

参加させていただき、本当によかったです。

安達さんの人がらが、伝わってきて、いいですね。
また、機会がありましたらお会いしたいです。ありがとうございました。感謝です。(27歳男性)

二時間あっという間でした。

目からウロコの二時間でした。使命=氏名、知ることが出来て良かったです。
子どもの名前も知りたいです。(36歳女性)

とても勉強になりました!

言葉というものは本当に奥が深いと思いました。これからも学び続けて理解を深めたいと思います。
本当にありがとうございました。(47歳男性)

もっと聞きたい、学びたいっす!

とても有意義に学ばせて頂きました。ありがとうございます。
夫婦の相性も良く良かったです!(待山弘さま)

あなたが、一生のうちに、最も多く口にする言葉で
あり、最も多く耳にする言葉は何でしょうか?

いうまでもなく、その答えは、「名前」です。

つまり、人は自分の名前を言い、呼ばれるたびにその言葉の力(ことだま)が何度も何度も深く染み込み、強く刻まれ、人生の方向を大きく左右しているということです。それが、名前について無頓着であれば、そのまま。しかし、名前について何がしかの意味を込めていれば、その効果は自己肯定感(セルフイメージ)を格段に高め、あなたの人生を変えていきます。それくらい、「名前が持つ影響力」は計り知れないものがあるのです。

祈り=意乗り(いのり)

ですから重要なのは、【自分がどんな名前か】ということよりも、【自分の名前に、どんな意味を込めるのか】ということ。
「祈り」という言葉は「意味を乗せる」=「意乗り(いのり)」ということから来ているとも言われるそうです。「自分の人生こうでありたい!」と祈ることは、まさに「自分の名前に意味を乗せる」行為のことでしょう。

命名言霊学協会認定講師の一面も持つ安達充が、講座を通してそのエッセンスをお伝えします。

少しでも、あなたと、あなたの赤ちゃんが幸せになれるお手伝いができればと思っています。
あなたの人生を大きく変える一日となることを願っています。

現在以下の予定でセミナーを開催しております。

参加費

¥5,000(税込)

ちなみに、安達充から「名前のことだまセミナー」を一度でも受講すると、受講者限定のFacebookグループのページに入れるようになります。こちらは、「名前のことだま」に興味を持ってくださった皆様に、セミナー後も知識と理解を深めてもらえたら…と思って作ったページです。たとえば、「名前のことだま」から見る芸能ニュース、時事ニュースなど、受講者限定だからできる、濃い内容を配信したりしています。

また、講座でお伝えした内容についての質疑応答なども受けたいと思います。このグループを活用する・しないも自由です。アフターフォローとして、お気軽にお付き合いください。

*がついている箇所は必須項目です。

名前* 例 田中太郎
読みがな* 例 たなかたろう
※「名前のことだま」では、下の名前の“音”から使命をひも解くため、必ずご記入願います。
参加日程* 例 2013年12月1日
電話番号* 例 03-1234-5678
※会場変更など、緊急でご連絡が必要な場合のみ使わせて頂きます
メールアドレス* 例 taroyamada@yt.com
支払い方法*  
 
 

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